会社概要
日本語教師の数は圧倒的に不足しています。
一方、今世界中では日本語を学びたい人達が増えています。
大きな転換期を迎えているといわれる日本語教育の中で、世界規模での問題意識を持った教師が早急に望まれているのです。
江戸カルチャーセンターは、70カ国、約9000人の卒業生を送り出している日本語学校で当講座は日本語を教えるプロとしてだけではなく、一人の人間として質の高い世界観を持った人材の育成を目標としています。
江戸カルチャーセンター 校長 中澤百百子
 

国民金融公庫の国の教育ローン指定校

● 保有資格
日本語教育施設認可
1984年8月(財団法人 日本語教育振興協会)
申請取次校認可1988年1月(法務省入国管理局)
日本語教育施設の審査業務事業認定規定(1988年10月3日文部省)に基づく審査証明事業認定団体1989年3月30日文部省年4回(1月期、4月期、7月期、10月期)の新入生受入許可校

●沿革
1984年
11月江戸カルチャーセンター日本語学校設立。
1986年
カリフォルニア州立大学とのコース提携、カリフォルニア州立大学サンディエゴ校大学院国際関係太平洋研究所との提携。
江戸カルチャーセンターオリジナル教材を出版。
1987年
ダライラマ法王文化協会より僧侶の日本語研修を毎年受け入れる。
1992年
オランダ国立大学/翻訳解釈科にて江戸カルチャーセンターでの受講単位が大学の単位として認められる。
1994年
台湾外務省認定の日本語教育施設としての指定を受け、毎年高校生の 夏季研修を行う。
1995年
韓国外国語大学外国語研究所との協力で観光政府援助の韓国大韓住宅公社・幹部の日本語教育を行う。
1997年
〔財〕中小企業国際人材育成事業団と提携。インドネシア政府労働局認定の日本語教育施設指定を受ける。15000名の研修生を指導。
2001年
アメリカ合衆国におけるナショナルスタンダーズ(米国標準)日本語教育講演会主催。
2002年
AATJ(アメリカ日本語教師会連合)アメリカの現役日本語教師のスキルアップコースを行う。
2003年
10月日本語教師養成講座開講。
(株)毎日企画サービスの委託を受け、毎日文化センターの日本語教師養成講座の運営、管理を行う。
2004年
財団法人日本ILO協会と委託契約を結び「国際技能開発計画」事業により
受け入れる外国人研修生に対する日本語教育研修を行う。
特定非営利活動法人多文化共生支援センター設立。
2005年
中国、大連に日本語学校を設立。

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日本語学校が運営する日本語教師養成講座江戸カルチャーセンター 日本語教師養成講座
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